研究報告書


琵琶湖環境科学研究センター研究報告書

琵琶湖環境科学研究センターが中期計画に基づいて実施した試験研究の成果をとりまとめた報告書です。

(一部報告書については、ファイルサイズの関係から現在アップロードされていないものもあります。あらかじめご了承ください。)

※NO.9および11,12,14については、冊子化を行っておりませんので、ご了承ください。

kennkyuhyoushi

研究報告書

旧琵琶湖研究所所報(当センターの環境情報室で閲覧できます)


22
2003
記念誌 -琵琶湖・環境科学研究センターへの移行にあたって-
21 2002 特集  内湖と琵琶湖の関わりを考える
20 2001 特集  水田の生物多様性保全
19 2000 特集  琵琶湖総合保全とビオトープのネットワーク化
18 1999 特集  水鳥の保護と湿地保全
17 1998 特集  赤野井湾を読む
16 1997 特集  琵琶湖岸の生物は変ったか?-その保全と再生に向けて-
15 1996 特集  生態系保全と大型野生動物保護
14 1995 プロジェクト紹介  森林渓流の水質と汚濁負荷流出の特徴
13 1994 特集  1994年の水位低下とその影響
12 1993 特集  新たな琵琶湖像を求めて
11 1992 特集  エコ・ツーリズムを考える
10 1991 特集  環境問題をめぐる世界の動きと琵琶湖
9 1991 特集  水辺の保全のあり方を探る
8 1990 特集  地下水汚染の現状を探る
7 1989

特集  社会・人文科学の視点からみた環境問題

6 1988 特集  琵琶湖研究からのメッセージ
5 1987 特集  琵琶湖研究所設立五周年記念
4 1986 解説  琵琶湖の水位低下
3 1985 特集  琵琶湖の保全-環境経済論からのアプローチ
2 1983 特集  湖とその集水域の物質動態
1 1982 特集  琵琶湖研究の課題と方向
 

外部評価委員会(評議員会)による評価結果等について

 琵琶湖環境科学研究センターでは、業務運営を効果的・効率的に推進するため、外部学識経験者等を委員とする滋賀県琵琶湖環境科学研究センター評議員会(以下「評議員会」という。)を設置し、評議員会において外部評価および報告を行っています。機関運営全般については、中期計画の中間年度に評議員会に進捗状況および実績について報告し、中期計画終了の翌年度に評価を行っています。また、各研究については、研究が開始する年度の前年度に評議員会で事前評価を行い、中期計画の中間年度に進捗状況および実績について報告し、研究が終了した年度の翌年度に事後評価を実施しています。
 結果の概要については、以下のとおりです。

実施年度 機関運営 研究
2018 2017年度実績におけるコメント、指摘事項および回答 2017年度実績におけるコメント、指摘事項および回答