| 大津市湖岸の汚染度について |
村田清美、
大津市衛生課 |
1
|
(1954) |
| 瀬田川の水質について |
村田清美 |
1
|
(1956) |
| 百々川汚水の水質試験成績 |
村田清美 |
2 |
(1956) |
| 木ノ浜埋立工事に伴うびわ湖水質汚濁調査 |
今井正彦、堤 正雄、
藤田富雄、西村秀作 |
7 |
(1966) |
| びわ湖の水質について(第1報) |
今井正彦、堤 正雄、
藤田富雄、西村秀作 |
7 |
(1966) |
| 工場排水の水質調査について |
浅見英三、堤 正雄、
藤田富雄、西村秀作 |
8 |
(1968) |
瀬田川流域魚類斃死事件に伴う某メッキ工場排水と
盛越川の水質調査結果について |
藤田富雄、河辺朝美 |
8 |
(1968) |
| 茶釜川水系水質調査結果について |
藤田富雄、河辺朝美、
松田師郎 |
8 |
(1968) |
| びわ湖の水質について(第2報) |
浅見英三、堤 正雄、
藤田富雄、西村秀作、
河辺朝美、松田師郎 |
8 |
(1968) |
| 某工場によるPCB汚染調査と南湖のPCB調査 |
青木 茂、菅 国夫 |
9 |
(1973) |
| 姉川水系水質汚濁調査 |
中村誠一、河辺朝美、
沢田圭子 |
9 |
(1973) |
| 琵琶湖堆積物中における微量重金属成分の分布について |
野村 潔 |
9 |
(1973) |
| びわ湖(北湖)の主要流入河川の水質,底質の調査 |
堤 正雄、西村秀作、
小林慈信、青木 茂 |
9 |
(1973) |
| 琵琶湖の水質について |
公害課 |
9 |
(1973) |
| 琵琶湖におけるプランクトン調査の結果について |
若林徹哉
|
10 |
(1974) |
| びわ湖の水質について(第2報) |
西村秀作、菅 国夫、
野村 潔、中村f一、
大野達雄、青木 茂、
松井由廣、松居弘吉、
若林徹哉 |
10 |
(1974) |
| 琵琶湖底質中のPCB量調査 |
青木 茂、菅 国夫 |
10 |
(1974) |
| 琵琶湖底質中の重金属の汚染と挙動について |
野村 潔、松居弘吉 |
10 |
(1974) |
| 余呉湖堆積物中の重金属について |
野村 潔、松居弘吉 |
10 |
(1974) |
| 琵琶湖におけるプランクトン分布調査の結果について |
若林徹哉、大野達雄、
松居弘吉 |
11 |
(1975) |
琵琶湖とその流入河川の水質および底質中の
メチレンブルー活性物質に関する調査 |
中村f一、園 正
堤 正雄 |
11 |
(1975) |
| 工場排水調査について |
水質課 |
1 |
(1975) |
| 琵琶湖底質調査結果の統計的検討 |
野村 潔、松居由廣
小林貞博 |
1 |
(1975) |
| 琵琶湖水質調査結果 |
水質課
|
1 |
(1975) |
| 琵琶湖・瀬田川の環境基準調査結果(昭和50年度) |
水質課
|
1 |
(1975) |
| 自動測定局データの検討 |
松本 孝
|
1 |
(1975) |
| 琵琶湖水深別水質調査結果 |
琵琶湖水質調査班
(西村秀作) |
1 |
(1975) |
| 琵琶湖の理化学的研究(1) |
卯田太一郎、西村秀作 |
1 |
(1975) |
| 琵琶湖水中における窒素・リンの現存量 |
野村 潔、西村秀作 |
1 |
(1975) |
| 琵琶湖水のCODとその問題点 |
松居由廣
|
1 |
(1975) |
| 琵琶湖水質保全のための光照射による凝集沈澱の促進法の研究 |
松居由廣
|
1 |
(1975) |
| 琵琶湖におけるプランクトン分布調査の結果について |
若林徹哉
|
2 |
(1976) |
| 昭和51年の琵琶湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉
|
2 |
(1976) |
| 琵琶湖水質のエネルギー論的解析 |
松井由廣、野村 潔
|
2 |
(1976) |
| 工場排水調査について |
松本 孝、野村 潔、
松井由廣、小林貞博 |
2 |
(1976) |
| 余呉湖の水質について |
篠田 貢、前河孝志、
卯田太一郎、西村秀作 |
2 |
(1976) |
琵琶湖および瀬田川の環境基準点における水質調査について
(昭和51年度) |
前河孝志、卯田太一郎、
篠田 貢、西村秀作 |
2 |
(1976) |
琵琶湖におけるプランクトン分布調査の結果について
(昭和52年度) |
若林徹哉、一瀬 諭
|
13 |
(1977) |
| 昭和52年の琵琶湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
13 |
(1977) |
| 琵琶湖水質の12年の変遷 |
松居由廣
|
13 |
(1977) |
| 工場排水調査について |
野村 潔、松本 孝、
松井由廣、小林貞博 |
13 |
(1977) |
| 昭和52年度化学物質環境調査(第1報) |
松本 孝、野村 潔、
松井由廣、小林貞博、
西村秀作、中西 弘、
安福義雄 |
13 |
(1977) |
琵琶湖および瀬田川の環境基準点における水質調査について
(昭和52年度) |
前河孝志、篠田 貢、
中村敏博、西村秀作 |
13 |
(1977) |
琵琶湖(南湖)、瀬田川への流入河川の環境基準点における
水質調査について (昭和52年度) |
中村敏博、前河孝志、
篠田 貢、西村秀作 |
13 |
(1977) |
| 1977年に琵琶湖で発生した赤潮について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
13 |
(1977) |
| プランクトンネットと採水器によるプランクトン採集の比較について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
13 |
(1977) |
| 余呉湖の水質およびプランクトンについて(昭和52年度) |
篠田 貢、一瀬 諭、
前河孝志、中村敏博、
西村秀作、若林徹哉、
松岡泰倫*、松村 周*、
川村弃郎* |
13 |
(1977) |
| 矢橋沖の埋立地周辺における水質について(第1報) |
大野達雄、吉川和秀、
前河孝志、野村 潔、
松本 孝、伊藤 貢、
若林徹哉、松居由廣、
中村敏博、一瀬 諭、
水嶋清嗣 |
14 |
(1978) |
| 琵琶湖水界における従属栄養細菌の増殖制限要因について |
野村 潔、伊藤 貢、
水嶋清嗣 |
14 |
(1978) |
| 昭和53年の琵琶湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
14 |
(1978) |
| 1978年に琵琶湖で発生した赤潮の分布について |
一瀬 諭、若林徹哉
|
14 |
(1978) |
| 浜大津港内に出現したプランクトンについて |
一瀬 諭、若林徹哉、
中村敏博 |
14 |
(1978) |
| 琵琶湖の底泥より発生した藻類について |
一瀬 諭、若林徹哉
|
14 |
(1978) |
| 水質自動測定局データ(U)北小松沖における淡水赤潮 |
松本 孝、吉川和秀
|
14 |
(1978) |
| 昭和54年の琵琶湖北湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭 |
15 |
(1980) |
琵琶湖南湖におけるプランクトンの季節的変動と
生物学的水質判定について |
一瀬 諭、若林徹哉 |
15 |
(1980) |
| 矢橋沖の埋立地周辺における水質について(第2報) |
大野達雄、吉川和秀、
前河孝志、野村 潔、
松本 孝、伊藤 貢、
若林徹哉、中村敏博、
一瀬 諭、水嶋清嗣、
市木繁和 |
15 |
(1980) |
琵琶湖水界における従属栄養細菌の増殖制限要因について
(第2報) |
市木繁和、野村 潔、
伊藤 貢、水嶋清嗣 |
15 |
(1980) |
| 藻類培養試験による琵琶湖の富栄養化調査 |
水嶋清嗣、野村 潔、
伊藤 貢、市木繁和 |
15 |
(1980) |
| プランクトンから見た琵琶湖北湖の富栄養化について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
15 |
(1980) |
| Uroglena americanaの微量重金属とビタミンに対する反応について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
15 |
(1980) |
| 1979年に琵琶湖で発生した赤潮の分布調査と隔日調査について |
一瀬 諭、若林徹哉 |
15 |
(1980) |
| 水質自動測定局測定結果(昭和54年) |
松本 孝、吉川和秀
|
15 |
(1980)
|
| 昭和55年の琵琶湖北湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭 |
|
|
| 琵琶湖堆積物中の栄養塩について(第1報) |
野村 潔、伊藤 貢、
水嶋清嗣、市木繁和 |
16 |
(1981) |
| AGPおよびMBODによる琵琶湖の富栄養化調査 |
水嶋清嗣、市木繁和、
野村 潔、伊藤 貢 |
16 |
(1981) |
| 矢橋沖の埋立地周辺における水質について(第3報) |
大野達雄、吉川和秀、
前河孝志、野村 潔、
松本 孝、伊藤 貢、
若林徹哉、中村敏博、
一瀬 諭、水嶋清嗣、
市木繁和 |
16 |
(1981) |
矢橋沖の埋立地周辺における水質について
(生物調査について) |
若林徹哉、一瀬 諭
|
16 |
(1981) |
ウログレナ(Uroglenopsis americana)を用いた琵琶湖の
藻類潜在生産力測定について |
水嶋清嗣
|
16 |
(1981) |
| 余呉湖の水質について |
市木繁和、伊藤 貢、
野村 潔、水嶋清嗣 |
16 |
(1981) |
琵琶湖赤潮におけるプランクトンの季節的変動について
(1980〜1981) |
一瀬 諭、若林徹哉
|
17 |
(1982) |
| 昭和56年の琵琶湖北湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭 |
17 |
(1982) |
| 北小松局における水質自動測定局測定結果(昭和56年) |
松本 孝、中村敏博
|
17 |
(1982) |
| 昭和57年度の琵琶湖北湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭 |
18 |
(1983) |
| 琵琶湖北湖の中央付近における近年の植物プランクトンについて |
若林徹哉、一瀬 諭 |
18 |
(1983) |
藻類培養試験を用いての琵琶湖の富栄養化調査
−昭和56年度および同57年度の調査結果 |
水嶋清嗣、野村 潔、
田中勝美、市木繁和 |
18 |
(1983) |
| 琵琶湖における鉛直水中内の現存量の経時変化 |
野村 潔、市木繁和、
中村敏博、水嶋清嗣、
田中勝美 |
18 |
(1983) |
| 琵琶湖内しゅんせつ跡地の水質について |
市木繁和、野村 潔、
田中勝美、水嶋清嗣、
前川 昭 |
18 |
(1983) |
打出局における水質自動測定局測定結果(昭和57年)
豪雨時の瀬田川放流による水質の変化 |
松本 孝、阿部弘幸
|
18 |
(1983) |
| 昭和58年度の琵琶湖北湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭 |
19 |
(1984) |
| 琵琶湖北湖中央付近における近年の植物プランクトンについて(U) |
若林徹哉、一瀬 諭 |
19 |
(1984) |
琵琶湖南湖におけるプランクトンの季節変動について
(1982・1983) |
一瀬 諭、若林徹哉
|
19 |
(1984) |
| 琵琶湖で発生した淡水赤潮の分布について |
一瀬 諭、若林徹哉
|
19 |
(1984) |
北小松局における全リン自動測定結果と水質自動測定項目の
経日、経時変化について |
阿部弘幸、松本 孝
|
19 |
(1984) |
| 昭和59年度の琵琶湖北湖におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭 |
20 |
(1985) |
| 琵琶湖北湖および南湖におけるプランクトン相(1980−1984) |
一瀬 諭、若林徹哉
|
20 |
(1985) |
| 西の湖の植物プランクトン調査について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
20 |
(1985) |
| 滋賀県内4ダム湖の植物プランクトン調査について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
20 |
(1985) |
| 琵琶湖で見られる数種の藻類について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
20 |
(1985) |
| 琵琶湖内懸濁物質の組成と変動 |
市木繁和、中村敏博
|
20 |
(1985) |
| 湖底泥と直上水の間での栄養塩の挙動について |
市木繁和、
マイケル.H.ティンパリー* |
21 |
(1986) |
| 昭和60年度の琵琶湖北湖におけるプランクトンの季節的変動 |
若林徹哉、一瀬 諭
|
21 |
(1986) |
| 滋賀県における降水中の成分について |
田中靖志、市木繁和
|
21 |
(1986) |
| 琵琶湖南湖盆における一次生産量調査 |
市木繁和
|
21 |
(1986) |
| 琵琶湖で発生した淡水赤潮の分布について−1984〜1986− |
一瀬 諭、若林徹哉
|
21 |
(1986) |
| 琵琶湖およびダム湖などで見られる数種の藻類について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
21 |
(1986) |
琵琶湖における動物プランクトンの季節的変動について
−1982〜1985− |
一瀬 諭、若林徹哉
|
22 |
(1987) |
| 昭和61年度の琵琶湖の数定点におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
22 |
(1987) |
| 滋賀県内の内湖およびダム湖の植物プランクトン調査について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
22 |
(1987) |
| 琵琶湖における「水の華」モニタリング調査T |
一瀬 諭、森田 尚、
市木繁和、若林徹哉、
三田村徳子、園 正、
内藤幹滋、前川 昭、
安福義雄*、中村敏博*、
水嶋清嗣*、田中靖志*、
野村 潔
|
22 |
(1987) |
| 琵琶湖における「水の華」モニタリング調査U |
一瀬 諭、森田 尚、
市木繁和、若林徹哉、
三田村徳子、園 正、
内藤幹滋、前川 昭、
安福義雄*、中村敏博*、
水嶋清嗣*、田中靖志*、
野村 潔 |
22 |
(1987) |
| 昭和62年度の琵琶湖の数定点におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
23 |
(1988) |
琵琶湖南湖湖底における「水の華」形成プランクトン調査
−1984〜1987− |
一瀬 諭、若林徹哉
|
23 |
(1988) |
| 琵琶湖北湖堆積物中における元素分布 |
内藤幹滋、山中 直、
野村 潔、川島宗継* |
24 |
(1989) |
| 昭和63年度琵琶湖の数定点におけるプランクトンの季節変動について |
若林徹哉、一瀬 論 |
24 |
(1989) |
| 琵琶湖で発生した「淡水赤潮」の分布について1987〜1989 |
一瀬 論、若林徹哉
|
24 |
(1989) |
| 琵琶湖水の藻類増殖試験の結果について |
若林徹哉、一瀬 論 |
24 |
(1989) |
| 滋賀県における降水中成分調査(第2報)1984〜1989 |
山中 直、前畑佳代 |
25 |
(1990) |
| 琵琶湖水質系モデルに関する研究 1次元水温モデル(1) |
園 正、野村 潔 |
25 |
(1990) |
| 平成元年度の琵琶湖の2定点におけるプランクトンの季節変動について |
若林徹哉、一瀬 諭 |
25 |
(1990) |
琵琶湖南部における過去10年間の主な植物プランクトンの
季節変動について (1980〜1989) |
一瀬 諭、若林徹哉、
内藤幹滋 |
25 |
(1990) |
| 平成元年度の琵琶湖のAGPについて |
若林徹哉、一瀬 諭
|
25 |
(1990) |
| 西ノ湖で発生した淡水赤潮における渦鞭毛藻と細菌の密度 |
若林徹哉、一瀬 諭
|
25 |
(1990) |
| 琵琶湖生態系モデルに関する研究(2)琵琶湖の水収支と水質との関係 |
園 正、野村 潔 |
26 |
(1991) |
| 琵琶湖内閉鎖性水域(赤野井湾)水質調査 |
山中 直
|
26 |
(1991) |
| 平成2年度の琵琶湖の数定点におけるプランクトンの季節変動について |
若林徹哉、一瀬 諭 |
26 |
(1991) |
| 富栄養化防止条例と琵琶湖水質 |
野村 潔、園 正、
山中 直 |
26 |
(1991) |
| 台風19,20号の通過に伴う琵琶湖水質変化について |
内藤幹滋、園 正、
山中 直 |
26 |
(1991) |
| 琵琶湖におけるAGP調査について |
若林徹夜、一瀬 諭
|
26 |
(1991) |
琵琶湖におけるピコプランクトンの異常増殖−1989〜1990−
(1)ピコプランクトンおよび他のプランクトン相 |
一瀬 諭、若林徹哉、
山中 直、園 正、
内藤幹滋、川部浩市、
前畑佳代、田中勝美、
野村 潔 |
26 |
(1991) |
琵琶湖におけるピコプランクトンの異常増殖−1989〜1990−
(2)ピコプランクトンの異常増殖に伴う水質変動 |
山中 直、園 正、
一瀬 諭 |
26 |
(1991) |
ピコプランクトンの異常増殖に伴う水質変動(第2報)
−栄養塩の動態− |
山中 直、園 正、
若林徹哉、一瀬 論、
野村 潔 |
27 |
(1992) |
| 生活排水実態調査について |
矢田 稔、内藤幹滋 |
27 |
(1992) |
| 琵琶湖におけるピコプランクトンの異常増殖(第2報) |
若林徹哉、一瀬 論、
山中 直、園 正、
田中勝美、野村 潔 |
27 |
(1992) |
| 平成3年度の琵琶湖の1定点におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 論
|
27 |
(1992) |
| 平成3年度の琵琶湖の1定点における細菌とピコプランクトンの現存量について |
若林徹哉
|
27 |
(1992) |
| 大津市における初期降雨の性状 |
前田典子、前畑佳代、
山中 直、野村 潔 |
28 |
(1993) |
| 琵琶湖南湖底泥からのりんの溶出について(第1報) |
内藤幹滋、山中 直
|
28 |
(1993) |
| 琵琶湖北湖におけるブルーム形成種と栄養塩との関係 |
山中 直、園 正、
前田典子、若林徹哉、
一瀬 諭、野村 潔 |
28 |
(1993) |
| 鉛直方向からみた琵琶湖(北湖)水質の現状について |
野村 潔、矢田 稔、
山中 直、内藤幹滋
、川部浩市、前畑佳代、
園 正 |
28 |
(1993) |
滋賀県における水質自動測定について
−自動測定器測定値と採取口手分析値との比較検討− |
金田恵美子、田中勝美
|
28 |
(1993) |
琵琶湖における「淡水赤潮」の発生状況および
その原因プランクトンUroglena americana |
一瀬 諭、若林徹哉
|
28 |
(1993) |
| 平成4年度の琵琶湖の一定点におけるプランクトンの季節的変動について |
若林徹哉、一瀬 諭
|
28 |
(1993) |
| 琵琶湖における全細菌数の季節変動(1992) |
若林徹哉、一瀬 諭
|
28 |
(1993) |
| 琵琶湖におけるピコプランクトン−1992− |
若林徹哉、一瀬 諭、
山中 直、園 正、
田中勝美、野村 潔 |
28 |
(1993) |
| 琵琶湖北湖における硝酸態窒素への気象の影響 |
山中 直
|
29 |
(1994) |
琵琶湖の一定点でのプランクトンの季節的変動について
(平成5年度) |
若林徹哉、一瀬 諭
|
29 |
(1994) |
| 琵琶湖における近年のピコプランクトン(1991〜1993) |
若林徹哉、一瀬 諭、
藤原直樹、前田典子、
前畑佳代、川辺浩市、
内藤幹滋、金田恵美子、
矢田 稔、山中 直、
園 正、田中勝美、
野村 潔 |
29 |
(1994) |
| 琵琶湖の植物プランクトンの形態に基づく種類別生物量の簡易推定について |
一瀬 諭、若林徹哉、
松岡泰倫、山中 直、
藤原直樹、田中勝美 |
30 |
(1995) |
| 渇水時における琵琶湖北湖の透明度上昇について |
山中 直、藤原直樹、
松岡泰倫 |
30 |
(1995) |
| 琵琶湖湖岸部の糸状付着性緑藻類について |
松岡泰倫、若林徹哉、
一瀬 諭、藤原直樹、
三和伸彦 |
30 |
(1995) |
琵琶湖の1定点でのプランクトンの季節的変動について
(平成6年度) |
若林徹哉、一瀬 諭
|
30 |
(1995) |
| ピコプランクトンの増殖速度および被摂取速度測定の試み |
若林徹哉、一瀬 諭、
松岡泰倫、山中 直 |
30 |
(1995) |
| 赤野井湾水質調査(第2報) |
山中 直、藤原直樹、
一瀬 諭、若林徹哉 |
31 |
(1996) |
琵琶湖の1定点におけるプランクトンの季節的変動について
(平成7年度) |
若林徹哉、一瀬 諭
|
31 |
(1996) |
| 琵琶湖北湖における植物プランクトン相の変遷(1978〜1995) |
一瀬 諭、若林徹哉、
松岡泰倫、山中 直、
藤原直樹、野村 潔 |
31 |
(1996) |
| 琵琶湖北湖における粒子態炭素濃度に対する甲殻類の寄与率の推定 |
山中 直、藤原直樹
|
32 |
(1997) |
| 琵琶湖の1定点でのプラントンの季節変動について(平成8年度) |
若林徹哉、一瀬 諭
|
32 |
(1997) |
| 琵琶湖産植物プランクトンの沈降・浮上速度の測定 |
若林徹哉、一瀬 諭、
山中 直、松岡泰倫、
田中勝美 |
32 |
(1997) |
琵琶湖における「淡水赤潮」の発生状況および
その原因プランクトンUroglena americana の分布について −1994〜1997− |
一瀬 諭、若林徹哉、
山中 直、藤田亜紀子、
野村 潔 |
33 |
(1998) |
| 琵琶湖水中における砒素、アンチモンの挙動 |
卯田 隆、野村 潔
|
33 |
(1998) |
| 平成9年度琵琶湖水・地下水における監視項目の測定結果について |
川部浩市、内藤幹滋、
青木佳代、藤原直樹 |
33 |
(1998) |
| 琵琶湖の1定点でのプラントンの季節変動について(平成9年度) |
若林徹哉、一瀬 諭、
野村 潔 |
33 |
(1998) |
| 琵琶湖南湖における動物プランクトンの変遷(1982-1997) |
一瀬 諭,若林徹哉、
野村 潔 |
33 |
(1998) |
| 赤野井湾における植物プランクトンの動向 |
若林徹哉、一瀬 諭、
水嶋清嗣、山中 直、
野村 潔 |
33 |
(1998) |
琵琶湖におけるCODの上昇と藍藻Aphanothece clathrataの増殖について
(1998年7月-9月) |
藤原直樹、一瀬 諭、
若林徹哉、水嶋清嗣、
野村 潔 |
34 |
(1999) |
| 滋賀県における降水中成分調査(第3報)(1990年度-1998年度) |
青木佳代、野村 潔
|
34 |
(1999) |
| 平成10年度琵琶湖水・地下水における未規制農薬の測定結果について |
川部浩市、野村 潔
|
34 |
(1999) |
琵琶湖における水の華発生状況について
-Oscillatoria kawamuraeの増殖 1998- |
一瀬 諭、若林徹哉、
水嶋清嗣、藤原直樹、
野村 潔 |
34 |
(1999) |
琵琶湖(琵琶湖大橋北側水域)におけるプランクトンの季節的変動について
(平成10年度) |
若林徹哉、一瀬 諭、
水嶋清嗣、野村 潔 |
34 |
(1999) |
琵琶湖北湖における粒子態炭素・窒素・りん濃度の変動について
(平成11年度) |
七里将一、藤原直樹、
一瀬 諭、若林徹哉、
野村 潔 |
35 |
(2000) |
琵琶湖(琵琶湖大橋北側水域)におけるプランクトンの季節的変動について
(平成11年度) |
若林徹哉、一瀬 諭、
野村 潔 |
35 |
(2000) |
| 琵琶湖におけるAphanizomenon flos-aquaeの出現について |
一瀬 諭、若林徹哉、
水嶋清嗣、野村 潔 |
35 |
(2000) |
| 琵琶湖に出現した大型ミジンコDaphnia pulicaria の繁殖試験について |
一瀬 諭、若林徹哉、
水嶋清嗣、野村 潔 |
35 |
(2000) |
琵琶湖における植物プランクトン現存量の変遷について
-1978〜2000- |
一瀬 諭、若林徹哉、
藤原直樹、水嶋清嗣、
伊藤 貢 |
36 |
(2001) |
琵琶湖(琵琶湖大橋北側水域)におけるプランクトンの季節的変動について
(平成12年度) |
若林徹哉、一瀬 諭、
伊藤 貢 |
36 |
(2001) |
| ミジンコを用いた急性遊泳阻害試験について |
一瀬 諭、若林徹哉、
伊藤 貢 |
36 |
(2001) |
琵琶湖産ミジンコ類を用いたバイオアッセイの検討について
ミジンコ急性遊泳阻害試験 |
一瀬 諭、若林徹哉、
伊藤 貢 |
37 |
(2002) |
琵琶湖における「淡水赤潮」の発生状況および原因プランクトン
Uroglena americanaの分布について− 1998 〜 2001 − |
一瀬 諭、若林徹哉、
藤原直樹、伊藤 貢 |
37 |
(2002) |
| 琵琶湖の一定点におけるプランクトンの季節変動 (2001年) |
若林徹哉、一瀬 諭、
伊藤 貢 |
37 |
(2002) |
| 琵琶湖底質における多環芳香族炭化水素類の分布特性 |
内藤幹滋、藤田亜紀子、
青木 茂 |
37 |
(2002) |
| 琵琶湖水中のメチル-tert-ブチルエーテル濃度の測定結果について |
矢田 稔、内藤幹滋、
奥村陽子、佐貫典子、
青木 茂 |
37 |
(2002) |
| 2001〜2002年度における琵琶湖の全窒素の変動について |
岡本高弘、藤原直樹、
一瀬 諭、津田泰三、
若林徹哉、井上 健、
中村忠貴、矢田 稔、
奥村陽子、内藤幹滋、
青木佳代、藤田亜紀子、
佐貫典子、辻 朋子
坪田てるみ、原 良平、
青木 茂、加賀爪敏明 |
38 |
(2003) |
| 琵琶湖深水層における溶存酸素量の変動(2002年) |
藤原直樹、岡本高弘、
井上健、一瀬 諭
内藤幹滋、原良平、
加賀爪敏明 |
38 |
(2003) |
琵琶湖北湖深水層中における鉄・マンガンの挙動について
−Metallogenium sp.との関連 − |
岡本高弘、井上 健、
藤原直樹、内藤幹滋、
土肥 誠、一瀬 諭、
加賀爪敏明、辻 元宏、
宮島利宏 |
38 |
(2003) |
琵琶湖北湖深層部における微生物由来のマンガン酸化物構造体
Metallogenium sp.の大量発生について(2002年) |
一瀬 諭、若林徹哉、
岡本高弘、藤原直樹、
井上 健、加賀爪敏明、
宮島利宏 |
38 |
(2003) |
琵琶湖北湖湖岸帯における湖底泥質化の実態調査−
泥質化と藍藻(アオコ・付着藍藻)の関連 |
一瀬 諭、若林徹哉、
加賀爪敏明 |
38 |
(2003) |
| 琵琶湖の一定点におけるプランクトンの季節変動 (2002年) |
若林徹哉、一瀬 諭、
加賀爪敏明 |
38 |
(2003) |
琵琶湖底質中の化学物質分布調査 (その1)
−北小松沖における多環芳香族炭化水素の濃度分布− |
内藤幹滋、藤田亜紀子、
矢田 稔、青木佳代、
青木 茂 |
38 |
(2003) |
琵琶湖底質中の化学物質分布調査(その2)
−北湖南東部におけるフタル酸エステル類、
アルキルフェノ−ル類の濃度分布− |
内藤幹滋、矢田 稔、
佐貫典子、奥村陽子、
青木佳代、青木 茂 |
38 |
(2003) |
| ゴルフ場排水におけるポリカ−バメ−ト分析法の検討について |
青木佳代、藤田亜紀子、
青木 茂 |
38 |
(2003) |
| 琵琶湖沿岸での水質形成機構に関する調査 −沈水植物の吸収・分解実験について− |
一瀬 諭、岡本高弘、
若林徹哉、藤原直樹、
加賀爪敏明、辻 元宏 |
39 |
(2004) |
| 琵琶湖産固有種ビワツボカムリ(Difflugia biwae Kawamura,1918) の分布と消長について |
一瀬 諭、若林徹哉、
森田 尚、楠岡 泰
、西野麻知子 |
39 |
(2004) |
| ヒメダカを用いたゴルフ場排水の毒性影響評価に関する検討 |
津田泰三、一瀬 諭、
加賀爪敏明 |
39 |
(2004) |
| 琵琶湖南湖沿岸帯沈水植物(水草)帯における水質形成機構に 関する調査結果ついて |
岡本高弘、一瀬 諭、
藤原直樹、津田泰三、
若林徹哉、土肥 誠、
加賀爪敏明、山中 直、
芳賀裕樹 |
39 |
(2004) |
| 琵琶湖の一定点におけるプランクトンの季節変動(2003年) |
若林徹哉、一瀬 諭、
加賀爪敏明 |
39 |
(2004) |
| 琵琶湖で発生したアオコ藻体中のミクロシスチン分析法の検討について |
中村忠貴、一瀬 諭、
津田泰三、若林徹哉、
加賀爪敏明 |
39 |
(2004) |
| 県庁舎内の各室の空気汚染調査 |
村田清美 |
1 |
(1954) |
| 暖房時における県庁舎内の温度分布 |
村田清美 |
1 |
(1954)
|
| 滋賀県下の大気汚染について(第一報) |
西村秀作 |
5 |
(1963) |
| 某陶器工場の煙害について |
西村秀作、堤 正雄 |
7 |
(1967) |
滋賀県下の大気汚染について(第二報)
(放射性物質による大気汚染) |
浅見英三、藤田富雄、
今井正彦 |
7 |
(1967) |
| 都市騒音の現況調査(第一報) |
浅見英三、堤 正雄、
藤田富雄、西村秀作 |
7 |
(1967) |
某硝子工場の公害調査に関する煙道排ガス中のフッ素
全イオウ酸化物の測定結果について(第一報) |
浅見英三、藤田富雄、
川部朝美 |
8 |
(1974) |
| 環境大気調査について |
吉川和秀、菅 国夫、
青木 茂、安福義雄 |
1 |
(1977) |
| アンチモン精錬工場と大気汚染について |
吉川和秀、青木 茂、
菅 国夫、安福義雄 |
1 |
(1977) |
| オキシダントの発生源について |
吉川和秀、安福義雄 |
1 |
(1977) |
| 環境大気調査について(昭和51年) |
菅 国夫、安福義雄、
西川浄海、吉川和秀 |
2 |
(1978) |
| 環境大気調査(昭和51年度大津地域) |
菅 国夫、青木 茂、
安福義雄、西川浄海、
吉川和秀 |
2 |
(1978) |
| 大気常時測定局測定結果(昭和51年度) |
吉川和秀、安福義雄 |
2 |
(1978) |
| 環境大気中の重金属類調査(昭和52年度) |
菅 国夫、青木 茂、
安福義雄、西川浄海、
吉川和秀 |
13 |
(1979) |
| 炭化水素調査−固定発生源−(昭和52年度) |
青木 茂、菅 国夫、
西川浄海、安福義雄、
吉川和秀 |
13 |
(1979) |
| フタル酸エステル調査−固定発生源−(昭和52年度) |
菅 国夫、青木 茂、
安福義雄、西川浄海、
吉川和秀 |
13 |
(1979) |
| アルカリロ紙法と窒素自動測定機の比較 |
安福義雄 |
13 |
(1979) |
| 大気常時測定局測定結果(昭和52年度) |
西村秀作、菅 国夫、
青木 茂、西川浄海、
安福義雄、吉川和秀 |
13 |
(1979) |
| 滋賀県下の環境騒音調査結果について |
西村秀作、菅 国夫、
青木 茂、西川浄海、
安福義雄、吉川和秀 |
14 |
(1980) |
| フェノール類の測定について |
青木 茂、菅 国夫、
西川浄海、安福義雄、
西村秀作 |
14 |
(1980) |
| 自動車道周辺大気調査 |
西川浄海、安福義雄、
菅 国夫、青木 茂、
西村秀作 |
14 |
(1980) |
| 環境大気中の重金属類調査(昭和53年度) |
菅 国夫、青木 茂、
安福義雄、西川浄海、
西村秀作 |
14 |
(1980) |
| 県下のフェノール類調査結果について |
青木 茂、菅 国夫、
西川浄海、安福義雄、
西村秀作 |
14 |
(1980) |
| 大気常時測定局測定結果(昭和53年度) |
安福義雄、西村秀作、
菅 国夫、青木 茂、
西川浄海 |
14 |
(1980) |
| 滋賀県下の大気汚染について |
西村秀作 |
15 |
(1980) |
| 環境大気中の重金属類調査(昭和49年度〜54年度) |
菅 国夫、青木 茂、
安福義雄、山中 直、
西村秀作 |
15 |
(1980) |
| アルカリロ紙法による窒素酸化物の測定
−窒素自動測定機との比較− |
安福義雄 |
15 |
(1980) |
| 環境大気中の炭化水素類調査 |
山中 直 |
15 |
(1980) |
| 大気常時測定局測定結果(昭和54年度) |
安福義雄、西村秀作、
菅 国夫、青木 茂、
山中 直 |
15 |
(1980) |
| 環境大気中の重金属類調査(昭和55年度) |
菅 国夫、安福義雄、
山中 直、成宮 等、
西村秀作 |
16 |
(1981) |
| ナイトレーション・ブレート法による主要道路周辺の二酸化窒素の濃度調査 |
成宮 等 |
16 |
(1981) |
| 環境大気中の浮遊粉じんおよび金属類調査(昭和56年度) |
伊藤青史、安福義雄、
山中 直、成宮 等
、西村秀作 |
17 |
(1982) |
ナイトレーション・プレート法による二酸化窒素の濃度調査
-窒素酸化物自動測定機との比較-
|
成宮 等 |
17 |
(1982) |
| 光化学オキシダントの推移について |
西村秀作、成宮 等 |
17 |
(1982) |
| セメント工場周辺の浮遊粉じん調査 |
山中 直 |
17 |
(1982) |
| 大気中のベンゾ(a)ピレンについて |
山中 直 |
17 |
(1982) |
| 滋賀県下(近江盆地)における光化学オキシダントの推移について |
西村秀作、安福義雄、
伊藤青史、山中 直、
成宮 等 |
18 |
(1983) |
| 環境大気中の浮遊粉じんおよび金属類調査(昭和57年度) |
伊藤青史、安福義雄、
山中 直、成宮 等、
西村秀作 |
18 |
(1983) |
| 大気中のベンゾ(a)ピレン濃度調査U.1982年度における調査 |
山中 直、成宮 等 |
18 |
(1983) |
| ナイトレーション・プレート法による草津市における二酸化窒素の濃度調査 |
成宮 等 |
18 |
(1983) |
| 環境大気中の浮遊粉じんおよび金属類調査(昭和58年度) |
安福義男、伊藤青史、
山中 直、成宮 等
、西村秀作 |
19 |
(1984) |
| 浮遊粉じんへの土壌成分の寄与 T.重金属類の含有量から見た場合 |
伊藤青史、安福義男 |
19 |
(1984) |
| 大気中のベンゾ(a)ピレン濃度調査
V.気象条件による影響について |
山中 直、成宮 等 |
19 |
(1984) |
| 琵琶湖内における水温と気温,日照時間および全天日射量の関係について |
阿部弘幸、松本 孝 |
20 |
(1985) |
| 環境監視システム用メッセージ |
阿部弘幸、松本 孝 |
20 |
(1985) |
| テレメータ用ミニコンピュータのソフトウエアの改変について |
松本 孝、阿部弘幸 |
20 |
(1985) |
| 環境大気中の浮遊粉じんおよび金属類調査(昭和59年度) |
佐野政文、大野達雄、
伊藤青史、山中 直、
成宮 等 |
20 |
(1985) |
| 大気中のベンゾ(a)ピレン濃度調査W(1984年度における調査) |
成宮 等、山中 直 |
20 |
(1985) |
| 環境大気中の浮遊粉じんおよび金属類調査(昭和60年度) |
佐野政文、大野達雄、
伊藤青史、大塚信二、
成宮 等 |
21 |
(1986) |
| 環境大気中の浮遊粒子状物質及び金属類調査
(昭和61年〜63年度) |
成宮 等、大野達雄、
大塚信二、田中 稔、
黒木聖子 |
24 |
(1989) |
| 大津地域におけるエアロゾルとそのイオン成分の粒度と季節変動 |
大野達雄 |
26 |
(1991) |
| 大気中の有機塩素化合物調査 |
大塚信二 |
26 |
(1991) |
滋賀県におけろ光化学オキシダントによる植物被害調査
昭和61年度〜平成2年度) |
田中博子、大野達雄、
大塚信二、田中 稔、
佐野政文 |
26 |
(1991) |
| 人工衛星データを用いた琵琶湖水質の推定 −自動測定局データの利用について− |
服部達明 |
31 |
(1996) |
| 大津市御殿浜におけるスギおよびヒノキ科花粉飛散調査(1995) |
田中博子 |
31 |
(1996) |
| 大津市御殿浜におけるスギおよびヒノキ科花粉飛散調査(1996) |
田中博子 |
32 |
(1997) |
| 滋賀県におけるスギおよびヒノキ科花粉飛散調査(1997・1998) |
田中博子、木下庸子、
大野達雄 |
33 |
(1998) |
School Health Initiative
としての小学校における花粉症の調査研究
-基礎的背景- |
田中博子、木下庸子、
大野達雄 |
34 |
(1999) |
| 大気中有機化合物濃度の調査結果について |
服部達明、木下庸子、
田中博子、井上 健、
松村勇育、大野達雄 |
35 |
(2000) |
| 大気粉じん中の多環芳香族炭化水素類調査について |
田中博子、大野達雄 |
35 |
(2000) |
| 滋賀県におけるスギおよびヒノキ科花粉飛散数調査 (1999・2000) |
田中博子、木下庸子、
大野達雄 |
35 |
(2000) |
| 食品中の有機リン系農薬およびフェノール類の簡易迅速分析法 |
瀧野昭彦、小嶋美穂子、
藤原直樹、村木一枝、
徳田三郎 |
35 |
(2000) |
| 大気常時監視における二酸化硫黄による大気汚染について(センター局) |
坪田てるみ、大野達雄 |
36 |
(2001) |
| 花粉症予防実践のための一指標について |
田中博子、木下庸子、
大野達雄 |
36 |
(2001) |
| 滋賀県における光化学大気汚染の現状 |
坪田てるみ、原 良平 |
37 |
(2002) |
| 滋賀県における酸性雨調査結果について(1990〜2003年度) |
佐野政文、大野達雄、
井上 健 |
39 |
(2004) |
| 滋賀県におけるスギおよびヒノキ科花粉飛散数調査(2002〜2004) |
田中博子、木下庸子、
原 良平 |
39 |
(2004) |