ホーム
>
刊行物一覧
>
センターニュースびわ湖・みらい
センターニュース びわ湖みらい
滋賀県琵琶湖環境科学研究センターの研究活動から得られた、琵琶湖や滋賀の環境についての科学的知見をご紹介しています。
号
タイトル
年月
No.13
びわ湖みらい第13号
New!
2010.03
No.12
びわ湖みらい第12号
2009.09
No.11
びわ湖みらい第11号
2009.03
No.10
びわ湖みらい第10号
2009.02
No.9
びわ湖みらい第9号
2007.12
No.8
びわ湖みらい第8号
2007.10
No.7
びわ湖・みらい第7号
2007.3
No.6
びわ湖・みらい第6号
2007.2
No.5
びわ湖・みらい第5号
2006.11
No.4
びわ湖・みらい第4号
2006.9
No.3
びわ湖・みらい第3号
2006.3
No.2
びわ湖・みらい第2号
2006.2
No.1
びわ湖・みらい創刊号
2005.12
旧琵琶湖研究所 オウミア
旧琵琶湖研究所で発行された、研究活動や琵琶湖の情報を分かりやすく紹介するための「オウミア」を掲載しています。
号
タイトル
年月
No.82
環境市民活動とGIS
2005.1
No.81
琵琶湖未来環境実験計画
2004.10
No.80
面源負荷の湖内水質への影響
(
PDF:337KB
)
2004.6
No.79
新たな森林管理方法の構築に向けて
(
PDF:416KB
)
2004.2
No.78
酸素がなくなる湖
(
PDF:647KB
)
2003.12
No.77
固有魚類のゆりかご−内湖−の復元にむけて
(
PDF:716KB
)
2003.8
No.76
塩津湾における流れの渦
2003.3
No.75
赤野井湾における物質収支
2002.12
No.74
微量化学物質の削減と住民参加
2002.9
No.73
北湖の深い湖底にみられる生態系変化
2002.2
No.72
市民による環境情報の共有
(
PDF:752KB
)
2001.12
No.71
内湖の水質浄化機能
(
PDF:382KB
)
2001.8
No.70
光を使って溶存有機物を調べる
(
PDF:477KB
)
2001.3
No.69
琵琶湖の未来環境を守る自律潜水ロボット「淡探」の誕生
(
PDF:651KB
)
2000.12
No.68
森林発達と渓流水質との関係を調べる
(
PDF:428KB
)
2000.8
No.67
画像処理による植物プランクトンの検出と分類
2000.3
No.66
北湖の湖底で何がおこっているのか?
‐チオプローカの出現‐
1999.12
No.65
環境保全型の土地利用をめざして
‐濁水問題から考える‐
1999.9
No.64
物質の流れの中での土壌の役割
‐地味だけど大切な縁の下の力持ち‐
1999.3
No.63
水中顕微鏡を使った湖中探査
‐びわ湖のプランクトンを直接覗いてみました‐
1998.12
No.62
水の中の未知なる物質
‐湖水中の溶存有機物の研究‐
1998.9
No.61
ノンポイント汚濁負荷と湖内現象
1998.2
No.60
アオコ発生の謎を探る隔離水
1997.11
No.59
底泥の無酸素状態を改善する
1997.8
No.58
沖合生態系の異変を探る
1997.2
No.57
泥のごく表面を調べる
1996.11
No.56
陸域の人間活動と栄養塩流出
1996.8
No.55
琵琶湖の水質と森林の関係を探る
1996.3
No.54
アオコ発生の謎を探る
1995.12
No.53
渇水と琵琶湖生態系
1995.10
No.52
農業と環境の調和を考える
1995.6
No.51
湖底の泥を調べる
1995.3
No.50
水位低下と水草
1995.2
No.49
やりとげました!BITEX
1995.1
No.48
水位低下進行中
1994.9
No.47
河川環境を考える
1994.3
No.46
滋賀県の酸性雪の実態と特徴を探る
1994.2
No.45
変化する湖岸
1993.12
No.44
琵琶湖湖底からのメッセージ
1993.8
No.43
空から観た琵琶湖
1993.3
No.42
新たなるナゾ‐琵琶湖のピコプランクトン‐
1993.2
No.41
環境保全と地域振興に複眼の視点を
1992.10
No.40
定点写真で見る琵琶湖の変化
1992.7
No.39
びわ湖の水質を付着藻類にたずねる
1992.3
No.38
びわ湖へ流入した河川水は?
1991.12
No.37
生活排水処理対策の費用と便益
1991.9
No.36
当事者の環境学を
1991.6
No.35
琵琶湖の水質保全に役立つ森林管理とは…
1991.3
No.34
水鳥と湖岸環境
1990.12
No.33
光ファイバーレーザーで植物プランクトンを連続計測、画像化
1990.9
No.32
アジア大都市の水問題と琵琶湖
1990.6
No.31
蛍雪作戦シロウトのサイエンス
1990.3
No.30
琵琶湖の雪
1989.12
No.29
湖の物質変動の最前線、河口域
1989.10
No.28
湖岸植生・陸上から水中まで
1989.6
No.27
生活排水処理計画を考える
1989.2
No.26
水の文化のほり起こし
1988.12
No.25
水源の保全にむけて
1988.9
No.24
川の水が湖の水になるまで
1988.6
No.23
水辺の生物から湖岸環境を調べる
1988.3
No.22
望ましい生活環境とは
1987.12
No.21
山林河川を探る
1987.9
No.20
環境保全のシナリオを描く
1987.6
No.19
18号と合併
No.18
水質浄化機能を探る
1987.3
No.17
びわ湖水質の動きを測る
1987.1
No.16
河川からびわ湖への汚濁流出を探る
1986.9
No.15
目でみる滋賀の環境
1986.3
No.14
湖底の湧水を探る
1985.12
No.13
資源豊かな西の湖
1985.7
No.12
地域環境研究の方法
1985.4
No.11
琵琶湖水の動態に関する実験的研究
1984.12
No.10
琵琶湖集水域の現況と湖水への物質的移動に関する総合研究
1984.9
No.9
59年度事業概要の紹介
1984.5
No.8
琵琶湖研究所初年度の成果(4)
都市化・工業化にともなう水・土地利用と地域構造の変化に関する研究
1984.3
No.7
琵琶湖研究所初年度の成果(3)
琵琶湖集水域の降水量分布の研究
1983.12
No.6
琵琶湖研究所初年度の成果(2)
琵琶湖集水域地下水の研究
1983.8
No.5
琵琶湖研究所初年度の成果(1)
1983.5
No.4
2年目をむかえる琵琶湖研究所
1983.3
No.3
琵琶湖研究の基地をめざして
新所屋の竣工
1982.12
No.2
本格化するプロジェクト研究
1982.8
No.1
琵琶湖研究所スタート
1982.6
旧衛生環境センター 衛生と環境
旧衛生環境センターで発行された、機関誌「衛生と環境」を2000.4.1〜掲載しています。
号
タイトル
年月
No111
◆
「衛生と環境の最終号によせて
◆
水質の常時自動監視
◆
性器クラミジア感染症
◆
琵琶湖の環境ホルモン
◆
黄色鞭毛藻類 ウログレナ アメリカーナ
2005年3月1日発行
No110
◆
廃棄物について
◆
温泉とは何か
◆
人の健康の保護に関する要監視項目の追加について
◆
クリプトスポリジウム症について
2004年12月1日発行
No109
◆
水道水質基準の改正について
◆
悪臭防止法の臭気指数規制
◆
感染症の病原体を持ち運ぶ蚊の話
◆<
黄色鞭毛藻とその仲間たち
2004年9月1日発行
No108
◆
SARS(重症急性呼吸器症候群)
◆
水生生物の保全に係る水質環境基準の設定について
◆
琵琶湖における「流れ藻」の正体
◆
感染症法の改正について
2004年7月1日発行
No107
◆
花粉および花粉症に関する調査について
◆
食品の期限表示の改正について
◆
新たな地球温暖化対策について
◆
琵琶湖では何を調べているのでしょうか?
-マンガン(Mn)について-
2004年3月1日発行
No106
◆
琵琶湖の底に生息する藻類
◆
食品に生えるカビ
◆
琵琶湖の色について
◆
E型肝炎
2003年12月1日発行
No105
◆
環境汚染と化学物質の管理
◆
食品の抗菌化活性
◆
琵琶湖における水環境の変化について
◆
非結核性抗酸菌症
2003年9月1日発行
No104
◆
遺伝子組み換え食品
◆
自動車の排ガス規制
◆
バイオハザード対策
◆
藍藻−琵琶湖で見られるその他の藍藻
2003年7月1日発行
No103
◆
創立50周年を迎えて
◆
衛生環境センターの機能と国際協力
◆
土壌汚染対策法について
◆
ミジンコはどれくらいの速さで餌を食べるのでしょう?
◆
琵琶湖では何を調べているのでしょうか?
−全りんについて−
2003年3月1日発行
No102
◆
水位から見る琵琶湖
◆
シックハウス症候群
◆
濃度の「単位」について
−水の場合、大気の場合−
◆
結核U
2002年12月1日発行
No101
◆
新エネルギーと環境のおはなし
◆
滋賀県遊泳用プール条例等の基準が改正されました!
◆
ノニルフェノール −環境ホルモン作用確認される−
◆
シリーズ 生きている琵琶湖
2002年9月1日発行
No100
◆地下水の汚染
◆化学物質審査規制法改正
◆水道水が家庭に届くまで
◆ハンタウイルス感染症
2002年7月1日発行
No99
◆死亡状況と栄養摂取量
◆『有機スズ』って知っていますか!
◆『PFGE』って何?
◆琵琶湖では何を調べているのでしょうか?−全窒素−について
2002年3月1日発行
No98
◆感染症情報センター
◆生物脱リンの話
◆エネルギーと環境
◆炭疽 Anthrax
2001年12月1日発行
No97
◆琵琶湖水質調査船「みずすまし2世号」
◆光化学オキシダントについて
◆C型肝炎−公衆衛生上の話題
◆琵琶湖で見られる藍藻−アファニゾメノン フロスアクア
2001年9月1日発行
No96
◆大気汚染物質広域監視システム「AEROS」(愛称:そらまめ君)
◆「微量」を「計る」ということについて
◆アレルギー物質を含む食品等に関する表示の制度化について
◆ヘルパンギーナ Herpangina
2001年7月1日発行
No95
◆水環境における化学物質の管理
◆緑茶とカテキンの話
◆牛海綿状脳症(いわゆる狂牛病)について
◆琵琶湖では何を調べているのでしょうか −BODについて−
2001年3月1日発行
No94
◆自然界にある放射線
◆リステリアと食品
◆環境の中の硫黄
◆インターネットで得られる感染症情報
2000年12月1日発行
No93
◆腸管製出血性大腸菌感染症
◆底質について =琵琶湖における底質調査=
◆ディーゼルエンジン車の排ガスについて
◆琵琶湖で見られる藍藻 =アファノテーケ クラスラーター=
2000年9月1日発行
No92
◆滋賀県の湖沼 −西の湖、余呉湖−について
◆光触媒による環境大気浄化について
◆シックハウス症候群とその対策
◆ニュ−ヨークにおけるウェストナイルウィルスの流行
2000年6月1日発行
No91
◆食品容器とビスフェノールA
◆「万物流転」−窒素の循環について−
◆黄熱
◆琵琶湖では何を調べているのでしょうか −CODについて−
2000年4月1日発行
関連する情報
・刊行物の閲覧については、
環境情報室
をご覧ください。