タイトル
○琵琶湖・瀬田川水質調査結果 ○琵琶湖水深別調査結果 ○河川水質調査結果 ○その他湖沼水質調査結果 ○その他
上記、5つの水質調査結果を検索することができます。 詳しくは、「水質モニタリング調査」をご覧ください。
一般項目:水温、透明度、透視度、風速
生活環境項目:pH、溶存酸素、BOD、COD、SS、大腸菌群数、T-N、T-P、T-Zn など
滋賀県では、琵琶湖の湖辺部や湖心部あるいは琵琶湖に流入する河川に測定局を設け、種々の水質を自動測定によって常時監視してきました。それらの測定局で過去に計測されたデータの検索が可能です。
現在自動測定局による常時監視は休止しています。
水温、pH、溶存酸素、濁度、COD、、T-P、T-N など
調査観測船「はっけん号」に搭載された、湖水の流れを計測する超音波流向流速計(ADCP)や水中に入れることで複数の水質項目を測定できる高精度多項目水質プロファイラー(F-probe)で計測されたデータを図で掲載しています。
琵琶湖北湖の流況、電気伝導度、水温、PH、クロロフィル-a、消散係数[濁度]、溶存酸素
琵琶湖をとりまく環境の変化とともに、そこで生活するプランクトンも、その 種類や増え方が年々変化してきています。ここでは、琵琶湖でみられる様々 な現象の原因となっているプランクトンや、現在、琵琶湖で多くみられる プランクトンの種類について紹介しています。
植物プランクトン、動物プランクトンごとの総細胞容積または細胞数・個体数
琵琶湖に注ぐ川は400本以上ありますが、琵琶湖から出ていく川は主に瀬田川だけです。その琵琶湖から出ていく湖水中のプランクトンを瀬田川流心部(瀬田の唐橋)で毎週観測しています。そのデータを原則、毎週1回紹介します。
最も数が多かった種類(優先種)、見つかった主なプランクトンとその個体数